時間を折りたたんで、深い集中へ
勉強、プログラミング、執筆、本気の仕事のための、すっきりして邪魔にならないポモドーロ式タイマー。25分集中して5分休み、毎日リズムを積み重ねましょう。ごちゃごちゃした画面も、難しい設定もありません。
- 無料
- ポモドーロ式セッション
- 1日の集中目標

集中に必要なものだけを、余計なものなしで
すっきりしたタイマー
落ち着いた、邪魔のないカウントダウンで、作業に没頭できます。
集中と休憩のサイクル
集中セッションと短い休憩・長い休憩を切り替え。時間のプリセットもすばやく選べます。
1日の集中目標
1日にどれだけ集中したいかを決めて、進み具合を確認できます。
環境音
音量を調整できるやさしい背景音で、フロー状態に入りやすくなります。
付箋風のタスクメモ
今日の優先事項をタイマーのそばにメモ。次のセッションの目的がいつでもわかります。
やさしい通知
音と触覚のサインで、休憩のタイミングと再開のタイミングをお知らせします。
深い作業のための、落ち着いたデザイン




3ステップでフロー状態へ
セッションを選ぶ
集中する時間を選ぶか、定番の25分から始めましょう。
集中する
タイマーが鳴るまで、ひとつの作業に取り組みます。切り替えも、スクロールもなし。
休憩する
数分休んでリフレッシュしたら、次のセッションを始めましょう。
オンラインのポモドーロタイマー:25分集中
ここですぐに集中セッションを試せます。スタートを押して、タイマーが終わるまでひとつの作業に集中し、そのあと5分休憩しましょう。時間になるとやさしいチャイムが鳴ります。
作業中はこのタブを開いたままにしてください。1日の目標、環境音、タスクメモつきで、ポケットの中でも使える集中タイマーには FocusFold アプリをどうぞ。
ポモドーロ・テクニックのやり方
- タスクをひとつ選ぶ:進めたい作業をひとつ決めます。
- 25分間集中する:メール、チャット、スマホは見ません。
- 5分休憩する:立ち上がって、ストレッチや水分補給をしましょう。
- 繰り返す:4セッションごとに、15〜30分の長めの休憩をとります。
短く区切ったセッションなら大きな作業も取りかかりやすくなり、誘惑にも負けにくくなります。こまめな休憩で、疲れ切ることなく長く続けられます。
より長く、より深く集中するコツ
- 始める前に計画する。セッションの目標を付箋に書いておけば、迷って時間を無駄にしません。
- 通知をオフにして、集中中はスマホを伏せておきましょう。
- 時間を調整する。25分はあくまで出発点。深い作業には45分や50分を選ぶ人も多いです。
- 休憩では本当に休む。SNSを見ず、画面から離れましょう。
- 1日の目標を決める。「2時間集中する」のような目標は、「生産的になる」というあいまいな目標より達成しやすくなります。
よくいただくご質問
FocusFold は無料ですか?
はい。FocusFold は無料でダウンロードできます。
ポモドーロタイマーとは?
ポモドーロ式のタイマーは、作業を通常25分の集中セッションに区切り、間に短い休憩をはさみます。先延ばしを防ぎ、集中力を保つ方法として人気です。
セッションの長さは変えられますか?
はい。集中セッション用の時間プリセットから選べ、セッションの間には短い休憩・長い休憩をとれます。
勉強にも向いていますか?
はい。FocusFold は勉強、試験対策、プログラミング、執筆など、中断されずに集中したい作業に人気です。
時間になると音で知らせてくれますか?
はい。やさしい音と触覚のサインで、休憩のタイミングと再開のタイミングをお知らせします。
対応デバイスは?
iOS 26.2 以降を搭載した iPhone と iPad です。